#宮城県大崎市議選。 定数28に対し2人はみだしの大激戦。日本共産党は新人2人含め4議席必勝! #かまうち克美 候補は、医療、介護の現場で活躍してきたひと。暮らし守る活躍に期待!1万の市民署名「学校給食無償化」を共産党以外は反対。でも国も動いて4月から小学校で実現。今度は中学校も!
#木内ともこ 議員は旧松山町議2期、市議5期のベテラン。松山に木内さんがいなければ!と多くの方が集まりました。大崎市に住み、働きながら奨学金返済を背負う若い人に、「市内なら20万円」「市外なら15万円」(3年間)と、#奨学金返済支援制度 が実現!素敵ですね。
#ゆうき豊 候補。大ベテランの小沢和悦市議の後継は「ゆうきが必要だったね?」と切り出し、でもゆうきさんは、大崎民商の事務局長としてコロナのときは数百軒もの中小零細業者まわり、持続化給付金の申請などをお手伝いした実績。この経験を市議会で生かしてくれることを期待します!
温泉観光地として有名な鳴子温泉駅前で #ゆさ辰雄 市議と。合併前鳴子町は子どもの医療費無料化がすでに実現していました。ところが合併して大崎市になったら御破産に?!ゆささんは繰り返し質問して16年かかったけど、無料になった!と![]()























