ちづ子へのエール住民とともに(質問のエピソードと会議録など)
ちづ子通信

2026年1月1日。吹雪をついて新年の訴え

2026年元旦。吉俣洋県議と新年にあたっての訴え。昨年は正月から大雪、年末に地震と、災難続き。物価高騰で暮らし大変の悲鳴も聞いてきました。市政、県政、国政が力合わせて頑張ってきたこと。今年は高市政権のもとでさらに危険な動きに懸念も寄せられる中、平和守る声をご一緒に。今年も大雪でした💦

 ほんとは、このあと弘前市でも演説する予定でしたが、吹雪がひどく、国道でも前が真っ白の状態のため、断念しました。申し訳ありません。弘前の市議団、安藤県議が頑張って宣伝してくれました。弘前の写真を紹介させていただきます。

 2026元日宣伝・八戸。写真がありません💦初売りで賑わうイオン前で、横断幕やのぼりをもって。苫米地敦子市議司会、田端みゆき県議が訴え。私は12月8日の地震は、ひどいところでは震度6強よりもっと強いと感じたと。八戸線が全線再開など安心したが、住宅被害の再建はまだ途中、引き続き頑張ります!

 国会議員のとき、さまざまな災害現場歩いて21年。そのたびに豪雨の後の泥だしをしている被災者から「泥かきの一つも手伝ってくれたらいいんでないか?」などと言われたりした。野党に何ができる?邪魔するな、などとネットで中傷されたことも何度も。そのたびに、法律つくったり制度を変えるのは国会の仕事。自分にしかできない仕事をするんだ、と言い聞かせて頑張ってきました。今回も「政治家がなにしてくれる?」と言われたりもしたのです。まだ途中だから解決してはいないけれど、いまもとりくんでいます。とお話ししました。

青森市柳町交差点 吉俣洋県議と。手前は藤原あや書記長

帰省中だからといつも夫さんとご一緒してくれるまみさん。夫さんはこの写真を撮ってくださった明石さん。

さいとう美緒地区委員長が写真を撮ってくれていたので、写っていません😭

弘前市の宣伝の様子。マイクもつのは安藤晴美県議、三浦こう、すとうえりか、千葉こうき各弘前市議。

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