お便り紹介

障害者年金打ち切り支給問題についてー内田さん

はじめまして。

私は現在32歳の男性

 

内田崇文と申します。

 

妻、娘二人、家族四人で三重県の菰野町に暮らしています。

 

28歳の時に間質性肺炎と診断され京都大学病院で肺移植をして、今はなんとか生きています。

 

肺移植は日本ではまだ症例はかなり少ないです。

それから障害者手帳1級を持っています。

 

今まで健康上保険等に入れない状況で通院代(交通費など)が厳しいなか、

障害年金を貰ってなんとか生活していました。

ですが本日、日本年金機構からいきなり8月15日から障害の状態が年金をもらえる状態じゃないといきなり打ち切れました。

 

体の状態は何も変わっていないのに、いきなり年金を停止されると生活できていきません。

 

私は生涯免疫抑制剤を飲まなければ生きていけなく、感染をすると命の危険にさらされるので外出もままならない状態です。

 

今までも本当に苦しい生活でしたが、年金停止となりこれから先家族で生きていける気がしません。

全てを失った気持ちです。

 

 

私は年金停止のニュースを見て先生に胸打たれました。

 

どうか今回の年金停止の件お助け頂きたくこちらにメッセージさせていただきました。

1つの家族を助けるとおもってどうか何かアドバイスをお願いいたします。

 

高橋先生がこのメッセージを見ていただけるのを願っています。

 

いきなりのメッセージすいませんでした。

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